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まちづくり懇談会の提言に対する対応状況


平成24年度 長岡まちづくり懇談会
No.1 側溝に堆積する放射性物質の対策について
【提言・意見】
 昨年12月に、中里地区の側溝汚泥から放射性セシウム134と137の合計で19,000ベクレルを超える測定値が計測され、本年度の側溝清掃が市内全域で中止になりました。
(1) 測定地点のその後の汚泥中の放射線量については、追跡調査を行い把握していますか。
(2) 長岡地域を含めた市内全域において測定調査を行い、実態を把握する必要があると思いますが、どう考えていますか。
(3) 道路縁石部について清掃車等で土砂を掃き出すことはできませんか。
(4) この事態について市としては具体的にどのような対策を講じるつもりですか。
(5) 側溝に蓋を掛けるには電柱の民地移設が必要とのことですが、実現は至難の業です。側溝に蓋を掛ければ放射線の遮断に効果があると思います。市で側溝に蓋を掛けていただくことはできませんか。
(6) 側溝清掃をしないまま暑くなると蚊が発生しますが、その場合はどのような対策を講じればよいですか。
【対応状況】所管課等:市長公室・生活環境課・建設課
(1) 中里地内の道路側溝汚泥の放射性物質濃度は平成24年12月に測定し、放射性セシウム134と137の合計で13,500ベクレルでした。前年より低下傾向にありますが、国が処理を行う指定廃棄物扱いとなっております。
(2) 市内の公共施設の空間放射線量を測定した結果、全ての地点で基準値を下回りました。当該地点の平成24年6月6日の測定では、地上高50センチメートルと1メートルの位置で、ともに1時間当たり0.11㍃シーベルトでした。測定結果は、7月15日号の市報及び市ホームページで公表しています。
(3) 側溝に堆積した汚泥を処理する場合は、保管場所確保等の問題が発生しますが、路面の土砂は特に問題ないと考えています。清掃が必要な場所があれば、掃出し清掃等を行います。
(4)  平成23年12月に側溝汚泥に含まれる放射性物質濃度の測定を行い、1年経過後の平成24年12月に再調査を実施しましたが、放射性物質濃度は大きく変化しておらず、汚泥の処分受入れ先につきましても確保が困難な状況にあります。汚泥処分については、しっかりした方針のもと国・県から指導してもらう必要があると考えています。平成24年の東北市長会総会においても、福島県から出された最終処分場の設置を含めた除染対策に関する特別決議が採択されております。これからも働きかけが必要と考えております。
(5) 側溝の蓋は、電柱を民地に移設した箇所から順次取り付けています。蓋を掛ければ放射性物質を遮断できるかは疑問があります。
(6) 道路側溝の管理につきましては、排水機能を確保するための管理を行っており、水が溢れるなどの支障がある場合は、道路管理者が対応します。

No.2 公衆街路灯への積極的なLED灯の導入について
【提言・意見】
 現在、街路灯の新設に対しては補助金がありますが、蛍光管の交換等の管理費については、町内会で負担しています。各町内で数量は異なりますが、結構な負担になっています。そこで、LED灯に変えたいと思っています。LED化は、節電やエコで、時代の要請でもあるので、公衆街路灯のLED化についての考え方をお聞かせください。
【対応状況】所管課等:生活環境課
 今年度、愛宕沼の北側とスポーツセンター周辺において、LED公衆街路灯の実証実験を行い、照度測定のほか、見やすさや歩きやすさなどの数項目について検証しました。公衆街路灯としての機能に問題はなく、十分に効果があると判断したところです。
 その結果を受け、市では、既存の公衆街路灯と通学路灯を5か年でLED灯の器具に交換することにしました。また、町内会等の負担を軽減するため、交換に要する費用を平成25年度予算に計上し、市の負担で行うこととしています。

No.3 芳賀地内に整備が計画されている子育て支援施設の進捗状況について
【提言・意見】
 長岡地域では、子育て支援事業として、親子サロンを月2回開催しています。最近は、天童市以外の地域からも参加者が増え、盛んな交流が行われています。
 子育て中の母親がほっと一息つける場の必要性を感じています。芳賀土地区画整理地内に建設を予定している子育て支援施設は、市内の乳幼児を持つ母親が気軽に集い交流できるような子育ての拠点となる施設にしていただきたいと思います。
 子育て支援施設建設の進捗状況について教えてください。
【対応状況】所管課等:子育て支援課
 子育て支援施設は、昨年策定した子育て支援施設整備基本構想に基づき、平成27年のオープンを目指して事業を進めています。今年度は、用地買収を行うほか、基本設計と地盤の地質調査を行います。
 施設は、屋内に大型の複合遊具を配備することで雨天時や冬期間でも利用できるようにし、子育て世代同士の情報交換等の促進を図り、子育ての負担軽減に役立つ施設にしたいと考えています。
 東根市のタントクルセンターや将来山形市に整備される施設とともに、広域的に子育てを支援できる施設にしていきます。

No.4 芳賀地内に計画されている新駅設置の進捗状況について
【提言・意見】
 芳賀土地区画整理事業地内や周辺地域の利便性だけではなく、子育て支援施設を幅広い地域の方々から利用していただくためにも、新駅の必要性を感じています。
 新駅ができれば、働く母親や車を持たない乳幼児を預かっている祖父母の方にも喜んでいただけると思います。
 新駅設置の進捗状況について教えてください。
【対応状況】所管課等:都市計画課
 新駅は請願駅であり、約5億円の設置費用は本市の負担ですが、天童市発展の大きなツールになるもので、本市の将来構想において最も重要なものです。天童駅や高擶駅の朝夕の混雑解消にもなり、将来の高齢化社会における交通手段確保においても有効です。
 平成23年度のJR東日本による新駅設置基本計画調査では、設置可能との結果が出ました。平成24年度は、新駅整備に関する説明会を開催したほか、平成24年度及び25年度の2か年で、新駅の基本設計調査を委託し、国土交通省の認可を含め、JR東日本との協議を進めます。

No.5 芳賀土地区画整理地内の想定人口・世帯数と学区編成について
【提言・意見】
 芳賀土地区画整理地内の学区編成についてお伺いします。当該地内は何世帯ほどの定住を想定しているのでしょうか。また、学区編成はどのようになるのでしょうか。
 長岡小学校の児童は、第三中学校に進学していますが、今後どのような学区編成のもとで子どもたちが学んでいくのか、将来像をお聞かせください。
【対応状況】所管課等:都市計画課・教育総務課
 当地内には1,300世帯、4,000人の計画人口、児童・生徒数は約600人を想定しています。
 学区については、天童市教育振興協議会から、1.明確な地形地物で区分する、2.小・中学校学区が連動する、3.自治会等の区域と整合性がとれる、4.児童・生徒数の振り分けにより特定の学校に負担とならない、5.通学距離に不公平が生じない等を条件として検討していただき、都市計画道路松城芳賀線を学区界とし、北側を天童南部小学校及び第一中学校、南側を高擶小学校及び第三中学校とするのが妥当との答申をいただきました。教育委員会としても、協議会の答申どおりの学区設定をしました。
 長岡地域においても小中学校の学区設定に長い歴史と実績がありますので、改変することはむしろ混乱を招くと考えています。
 今後も、まちづくりに伴う学区の追加等がある場合は、上記の5つの課題を基本とした学区編成になるものと考えています。

No.6 荒谷西工業団地と下水道管理センター跡地整備の進捗状況と将来像について
【提言・意見】
 雇用状況が深刻な問題になっており、荒谷西工業団地及び下水道管理センター跡地の整備と企業誘致に期待を寄せています。両地域の現在の進捗状況と将来像についてお聞かせください。
【対応状況】所管課等:産業立地室
 県内の雇用情勢は、緩やかに持ち直しており、平成25年1月末の山形所管内の有効求人倍率は1.08で、前年度平均の0.76から0.32㌽改善しています。
 荒谷西工業団地の分譲率は平成24年度末で約60パーセントになります。下水道管理センター跡地は、造成完了後の平成26年から3ヘクタールを分譲できるよう準備を進めています。
 厳しい経済情勢の中で、誘致活動も難しい状況でありますが、県東京事務所や関係機関を通して、積極的に誘致活動を行っています。
 本県の交通の要衝という恵まれた環境をアピールし、自動車関連製造業等、多くの企業の進出に向け努力していきます。

No.7 愛宕沼整備の将来像について
【提言・意見】
 愛宕沼の整備についてはどのような将来像を描かれているのかお伺いします。桜もきれいですが、つつじの植栽なども考えていただければ、よりすばらしい場所になると思います。
【対応状況】所管課等:都市計画課
 愛宕沼周辺の親水空間整備方針は、温泉街からわくわくランド、天童公園、さらに舞鶴山西側の天童古城西地区と連携し、回遊して散策できる拠点施設としての整備を図っており、市民はもとより観光客からより親しまれる憩いの場となり、さらなる交流が促進されるよう平成23年度及び平成24年度の2か年で整備しました。
 天童公園は、全体を桜のゾーンと位置付け、愛宕沼周辺も桜を中心として要所に花物の低木数種類の植栽を平成24年度に行いました。
 愛宕沼親水空間は、平成24年度で第一次整備が終了しました。今後は、愛宕沼から展望台へ散策していただける方策等を検討し、平成25年度から第二次整備計画を進めていきます。

No.8 高擶駅周辺整備について
【提言・意見】
 高擶地域と長岡地域の合同で高擶駅周辺整備促進協議会として要望をしています。
(1) 高擶駅西口と三本松街道を結ぶ幅員8メートル程度の道路の新設についてお伺いします。
(2) 高擶駅西口から鳥居道までの既存道路の拡幅現在の進捗状況をお伺いします。
(3) 高擶駅東口では、屋根付駐輪場に入りきれず青空駐輪の方が多く、夏は雨にさらされ、冬は雪に埋もれてしまい、利用者は大変不便を強いられていますので、早く屋根付駐輪場を整備してください。
(4) 新駅設置と高擶駅周辺整備とはどのように調整を取って進められているのでしょうか。
【対応状況】所管課等:建設課・生活環課・農林課
(1) 道路の新設は、地権者の理解も含めて大変難しい状況にあります。今後十分に精査をしながら進めていきます。
(2) 高擶駅西口から鳥居道踏切までの道路改良は、今年度路線測量を実施し、関係者に計画案を示し、御理解をいただきました。工事につきましては平成25年度に計画しておりますので、御協力をお願いします。
(3) 屋根付駐輪場の整備については、平成25年度に東口広場西側の線路沿いに設置します。駐輪場所の区画線引きについては完了しました。
(4) 新駅設置が高擶駅周辺整備に影響することはまったくありません。

No.9 長岡小学校通学路の改善について
【提言・意見】
 焼き鳥夢屋から西側及び南側は歩道が整備されていません。高擶駅方面への往来で交通量も比較的多い状況の中、多くの児童が通学しています。
 7月2日に焼き鳥夢屋の交差点で軽自動車同士の衝突事故が発生しました。もし、登下校中の子どもたちが巻き込まれていたら取り返しがつきません。
 焼き鳥夢屋から西側は、道路に並行して流れる山寺堰に蓋をすれば用地買収も必要ないので、整備できないでしょうか。
 速度規制標識がない道路については、通学路につき徐行を促すスクールゾーンの設定と標識の設置をお願いします。
【対応状況】所管課等:建設課・生活環境課・教育総務課
 山寺堰の管理者である天童土地改良区と計画協議を行い、基本的な事項について了解を得ました。平成25年度に設計と工事を計画しております。
 警察、道路管理者及び教育委員会が合同で、市内全般の通学路の安全点検を進めています。危険箇所を整理したうえで、関係機関と協議し、外側線のカラーマーキングや啓発看板の設置などの安全対策を進めています。
 焼き鳥夢屋から南方面は、住宅が連担しており、再整備は難しいと思われますが、警察署との協議の中で、外側線のカラーマーキングにより歩行空間を確保する対処方法が有効との提案がありましたので、地域の皆さまと協議のうえ工事を発注し、年度末に完了しました。
 スクールゾーンは子どもたちの安全確保には有効ですが、地域の皆さまの理解を得なければなりません。市内では、車のすれ違いも危ないほどの狭い2路線のみが設置されている現状であり、新設は難しいと考えています。

No.10 地域の特性を活かした活動に対する補助金の創設について
【提言・意見】
 天童市でも、民間で行っている地域の特性を活かした活動に対し、補助金を交付するような制度を創設してください。
 ここ長岡であれば、モンテディオ山形のホームスタジアムやユースの寮があり、地域住民にとっては、我々のモンテだという意識があります。モンテサポーターズクラブや地域づくり委員会でも応援を通した「地域づくり」をめざしています。
 徐々に活動が実りつつありますので、地域の活性化のためにも制度化を要望します。
【対応状況】所管課等:生涯学習課・市長公室
 本市では、各地域に設置されている地域づくり委員会がそれぞれ地域の特性を生かしながら、自分たちの地域の課題を掘り起こし、自分たちの力でその課題解決に向け活動していただいています。
 この活動は、本市が全国に誇れることができる、大変特色のある活動であります。
 また、各地域づくり委員会が行う活動に対しては、市から活動交付金を交付し、積極的に支援を行っています。

No.11 大規模災害時における指定避難所の見直しについて
【提言・意見】
 昨年度要望しました大規模災害時の避難場所の見直しです。
 現在は長岡地域の避難場所として、長岡公民館と長岡小学校の2か所しか指定されていません。
 昨年度は、県、市の建物を避難所として想定していきたいとの回答をいただいています。
 長岡小学校と長岡公民館だけで不十分なのは明らかですので、ぜひ指定をしていただき、各自主防災会で定める大規模災害時の行動マニュアルに反映していきたいと思います。
【対応状況】所管課等:市長公室
 市の地域防災計画における被害想定(山形盆地断層帯、M7.8、震度6強〜7)は、県地域防災計画に準じ策定しており、本市全体の避難所生活者数が7千人弱と想定しています。市では全市民の収容は想定していませんが、この想定に基づき各小・中学校等に8,557人が収容可能な避難所を指定しています。
 局地的に家屋全壊等の被害が集中し、避難所生活者が多数発生した場合は、1人当たりの収容面積の縮小、学校教室の活用、他地域の収容避難所への避難も想定しなければなりません。
 また、指定収容避難所でない避難所への避難者に対しても、自主防災会や自治会等の協力を得ながら、物資や情報の提供に努めることとなりますので、市の収容避難所指定の有無にかかわらず、自主防災会毎に地域の実情に沿って分館や他の施設を収容避難所として確保することも必要であると考えています。

No.12 待機児童解消対策について
【提言・意見】
 天童市は、子育て日本一を目指していますが、待機児童の数が、県内で山形市に次いで2番目に多いという報道がありました。
 震災の避難者もいると思いますが、待機児童に対してどのような対応を行い、働くお母さん達が安心して子どもを預けられるためにどのような対策を講じていくのかをお聞きします。
【対応状況】所管課等:子育て支援課
 今年4月1日現在の市内の認可保育所の待機児童数は22名でした。最近は1歳児の入所申込みが多く、他市町村でも増加傾向にあります。育児休業を終えた方や経済事情などが背景にあると考えられます。このため、市内の認可・認可外保育施設とも、受入が困難になっています。
 平成24年度に「就学前施設及び放課後児童クラブのあり方に関する構想」を策定し、待機児童解消に向け、私立保育所整備に対し支援することにしました。

No.13 投票所配置等の見直しについて
【提言・意見】
 投票所削減については、選挙事務の効率化と必要経費の削減を図るためには、非常に重要なことであると認識しています。
 見直しの趣旨と設置基準、投票所削減の効果、実施時期の3つの点についてお伺いします。
【対応状況】所管課等:選挙管理委員会事務局
 投票所までの距離を1キロメートル程度とすること、地域間の均衡、段階的な実施等を考え、投票所数を27か所とする案に見直し、各地域で説明会を行いました。
 統廃合により、投票所関係従事者110人の削減、経費約410万円の節減、投票事務の効率化、投票環境の向上が図られます。
 これに併せて、投票所の簡易スロープ・土足化、期日前投票所を市役所1階への移動や市立長岡公民館に増設を行い、平成25年7月の参議院通常選挙から実施します。
 長岡地域は、これまで同様、市立長岡公民館と中里公民館の2か所となります。

No.14 ラ・フランスセンター前交差点への信号機の設置について
【提言・意見】
 長岡地域のすべての中学生が、ラ・フランスセンター前交差点を横断して第三中学校に通学しています。
 この道路は、整備が進むのに比例して交通量が多くなり、東西に長い直線道路のため車が止まりにくく、横断に非常に気を遣っています。毎朝第三中学校の先生方に立哨指導していただいていますが、下校時は立哨の対応できていないため危険を感じています。
 信号機設置の決定は県公安委員会とのことですが、昨年度の署名提出やまちづくり懇談会などでも要望したところであり、ぜひ市のお力添えをお願いします。
 要望後の進展についてお伺いします。
【対応状況】所管課等:生活環境課・教育総務課
 当該地への信号機設置については、平成24年5月に県公安委員会に直接要望しました。実現に向けて引き続き要望していきます。
 警察、道路管理者及び教育委員会が合同で市内全般の通学路の安全点検を進める中で、信号機の必要な交差点を整理しました。なお、信号機が設置されるまでの暫定的な措置として、注意を喚起する看板及びのぼり旗、横断中であることを知らせる横断旗を設置しました。さらに、来年度から交通指導員を配置し、安全対策を図っていきます。

No.15 スケートパークの誘致について
【提言・意見】
 寒河江市の最上川ふるさと総合公園にあるスケートパークのような施設を、県総合運動公園の近くに誘致していただくよう要望します。
 さらにすばらしい地域になるよう、力を振るっていただきたいと思います。
【対応状況】所管課等:文化スポーツ課
 寒河江スケートパークは、最上川ふるさと総合公園の施設として県が整備したものです。施設の整備については、県に確認したところ、現在のところ予定はないとのことでしたので、御理解をお願いします。

No.16 市長1期目の総括について
【提言・意見】
 市長のマニフェストでは、「子育て支援日本一」を声高らかに宣言され、中学三年生までの医療費の無料化は高い評価をいただいていますが、それ以外の子育て支援施策については、東根市から負けていると思います。
 市長御自身が、就任一期目をどのように評価し検証しているかお聞かせください。
【対応状況】所管課等:市長公室
 自分なりにこれまでを総括すると、現在、子育て世代を中心に他市町村への転出が減少し、人口減少に歯止めがかかりつつあります。今後も、子育て支援をはじめとして様々な施策を展開する中で、住民の皆さんから天童市を選んでいただけるよう努力するとともに、今後も、市民の皆さまの期待に応えられるような施策を充実していきます。
 マニフェストに掲げた項目で、実現できていない項目もありますが、今後とも市民の皆さまから御指導いただきながら、各施策を推進していきます。
この記事に関するお問い合わせ

担当課: 総務部市長公室
tel: 023-654-1111
fax: 023-653-0704