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天童市のあらまし


  • 天童市のロゴマークを作成しました!

舞鶴山 天から童が舞い降りた

 むかし、むかし、千数百年も昔のことだったそうな。春、お天道(てんとう)さんの光もうららかなある日のこと、舞鶴山(まいづるやま)の山頂で、行基(ぎょうき)という偉いお坊様が一心に念仏を唱えておったんじゃと。

 それは、お昼過ぎたころじゃったろうか。突然、山の上に紫色の雲がたなびいたかと思うと、どこからか笛や太鼓の音色が聞こえてきたのだそうな。そして、世にも美しい音楽とともに、天から二人の童子(どうじ)が行基の目の前に舞い降りてくるではないか。一人は護衛童子(ごえいどうじ)、もう一人は摩竭童子(まかつどうじ)と名乗り、驚いてぼう然としていた行基にこういったのじゃった。

 「われは、自在天(仏)の使者にして、貴僧(きそう)はこの山頂の大士(菩薩)なり、よろしく一宇(お堂)を建立し、一切衆生(いっさいしゅじょう)を念仏すべし」。

 童子はそういい残すと、現れたときと同じようにどこへともなく消えてしもた。

 この話を聞いた村人たちは、ひと目、童子の姿を拝もうと急いで山に登り、童子のゆくえをさがしたということじゃったが、だれ一人見つけることはできなかったそうな。

 その後、行基は、二人が降り立った霊峰を天童山(てんどうざん)と名付け、それ以来、天童山の四方の里は天童と呼ばれるようになったということじゃ。

 それからずっとずっと後のこと、行基の弟子の一人で基限(きげん)という人が、二人の童子、すなわち少名彦那命(すくなびこなのみこと)・大己貴命(おおなむちのみこと)をまつった天童殿(天童神社)を建てたんじゃと。二人の童子を組み合わせて天童と書くようになったのは、それからのことじゃったといい伝えられておる。

 今でも、桜の咲くころには、この天童神社に二人の童子が舞い降りてきて、天童の人たちをやさしく見守ってくれているかもしれんということじゃ。

昭和の歩み
昭和 月日 内容
29年 10月1日 1町6カ村が合併し、新天童町が誕生
33年 10月1日 市制施行(県下10番目)
34年 1月9日 中央土地区画整理事業に着手
35年 5月17日 天童小学校が完成
36年 4月1日 世帯番号を設ける
37年 10月20日 豊栄村(高擶・干布・荒谷)と合併
38年 4月1日 市章を制定
39年 2月19日 野田平スキー場を開設
  3月9日 全市を都市計画区域に指定
  7月1日 市開発公社を設立
41年 3月31日 天童市農業協同組合が発足
42年 11月17日 地方自治優良市として自治大臣表彰
43年 3月27日 中央土地区画整理事業が完成
  6月21日 市牧野公社を設立
  12月18日 山形バイパスが全線開通
44年 4月1日 統合第一・第二中学校が開校
  7月1日 市社会体育センターを設置
45年 4月1日 統合第三中学校が開校
  10月14日 学校給食センターを設置
47年 4月21日 老人保養センター「かまた荘」が完成
  6月1日 天童高原青少年旅行村が開設
  9月30日 新市庁舎が完成
48年 3月 天童市総合計画を策定
49年 10月1日 市民文化会館・中央公民館が開館

市民憲章を制定
  12月1日 市民歌を制定
50年 4月24日 勤労青少年ホームが完成
51年 4月8日 天童南部小学校が開校
  5月1日 市の木(もみじ)、市の花(つつじ)、市の鳥(ホオジロ)が決定
52年 3月 シビル・ミニマム(市民生活環境基準)策定
  5月11日 市の人口が5万人を突破
  7月1日 市民プールが蔵増に完成
  10月6日 地方自治30年記念で、市が自治大臣表彰
54年 4月1日 スポーツ振興基金が発足
56年 2月2日 新市立天童病院が完成
  4月1日 市保健センターが完成
57年 1月11日 市福祉センターがオープン
  3月24日 第二次天童市総合計画を策定
  4月8日 天童北部小学校が開校
58年 1月11日 精薄者授産通所施設「天童ひまわり園」が開園
  3月24日 特別養護老人ホーム「明幸園」が開園
  7月1日 新市立図書館が開館
59年 4月8日 長岡小学校が開校
  7月1日 村山広域水道から受水開始
60年 2月1日 農業者トレーニングセンターが完成
61年 4月26日 市中央公園が完成
  10月21日 「市報てんどう」が内閣総理大臣賞を受賞
  11月1日 旧東村山郡役所資料館が開館
62年 1月26日 西沼田遺跡が国の史跡に指定
  3月18日 第三次天童市総合計画を策定
  8月1日 新消防庁舎が完成
  11月5日 織田信長サミットを天童市で開催
63年 2月1日 住民情報オンラインシステムを導入
  10月1日 市制施行30周年、各小学校でタイムカプセルを埋設。舞鶴山に将棋の森を造成
64年 1月1日 情報公開制度がスタート

平成の歩み
平成 月日 内容
元年 4月22日 イタリアのマロスティカ市と姉妹都市締結
  7月7日 ニュージーランドのブレナム市(現マールボロウ市)と姉妹都市締結
  12月17日 市スポーツセンター総合体育館が完成
2年 10月4日 市美術館が開館
3年 3月25日 財務会計オンラインシステムを導入
  4月1日 村山広域水道から本格受水開始
  6月1日 県総合運動公園が開園
4年 2月1日 最上川流域下水道山形処理区の通水開始
  2月8日 JR天童駅舎・東西歩行者通路が完成
  3月23日 明幸園デイサービスセンター・在宅介護支援センターが開設
  4月9日 第四中学校が開校
  4月20日 天童ターミナルビル(パルテ)が完成
  8月24日 観光情報センター・駅前広場・駅西広場が完成
  10月4〜9日 べにばな国体秋季大会が天童市を主会場に開催
  10月18・19日 輝きのべにばな大会が天童市で開催
5年 4月1日 行政機構改革(部長制導入など)が実施
  10月4日 天童駅周辺が建設省の都市景観大賞を受賞
  11月2日 天童駅前土地区画整理事業が完成
  11月16日 パイロット自治体に指定
6年 8月21日 市スポーツセンター野球場が完成
  10月1日 市総合福祉センターが完成
  10月21日 市の人口が6万人を突破
7年 3月30日 第四次天童市総合計画を策定
  7月1日 ごみ処理が有料化
  10月1日 市営バスが開業
8年 3月 天童市行政改革大綱を策定
  4月8日 天童将棋駒が伝統的工芸品に指定
  5月1日 「市報てんどう」が1000号に
  5月30日 長岡コミュニティセンターが完成
  10月24日 天童勤労者総合スポーツ施設と市弓道場が完成
9年 1月18日 天童南部地域こども交流センターが開所
  3月18日 天童駅東口にエレベーターを設置
  4月17日 市民保養施設「天童最上川温泉ゆぴあ」がオープン
  9月20〜22日 全国健康福祉祭山形大会ねんりんピック'97山形が開催
  10月1日 インターネットホームページが開設
  10月1日 特別養護老人ホーム「清幸園」が開園
  11月1日 ペットボトルの分別収集を開始
10年 1月5日 天童駅西口にエレベーターを設置
  1月16日 市立天童病院が救急告示病院に指定
  3月1日 市政への提言制度を創設
  9月24日 天童最上川温泉ゆぴあの入館者が100万人を突破
  10月1日 市制施行40周年。証明書自動交付機を設置
  10月12日 宇宙で生まれたメダカが「天童くん」と命名
  11月14・15日 市産業まつりを開催
  12月25日 南小畑こ線橋が開通
11年 3月7日 天童市地域振興券を発行
  4月2日 スポレクやまがた'99市実行委員会事務所を開設
  7月1日 交通安全条例を施行
  8月25日 パルテにわらべ館・市民ギャラリー・イベントホールがオープン
  10月16〜19日 全国スポーツ・レクリエーション祭スポレクやまがた'99が開催
  11月4日 天童中部小新校舎が完成
  12月4日 山形新幹線が延伸開業
12年 4月1日 市環境基本条例を施行
  6月10日 鍬ノ町観光拠点地区「わくわくランド」がオープン
  8月21日 非核平和都市を宣言
  9月7日 下水汚泥の有効利用で建設大臣賞受賞
  10月14・15日 第1回天童市産業展が開催
  12月16日 茨城県土浦市と観光物産等相互交流協定を締結
13年 1月18日 市斎場が完成
  2月21日 第五次天童市総合計画を策定
  2月26日 市行財政改革大綱を策定
  3月1日 市男女共同参画社会推進計画を策定
  3月23日 市国土利用計画第三次計画を策定
  5月25日 市都市計画マスタープランを策定
  8月1日 わくわくランド多目的広場がオープン
  8月25日 天童駅開業100周年、天童温泉開湯90周年記念イベントが開催
  10月1日 市ホームページがリニューアル
  10月11〜15日 第13回全国生涯学習フェスティバル「まなびピア山形2001」が開催
  10月27日 群馬県館林市と観光物産等相互交流協定を締結
14年 1月16日 広域合併に関する市民アンケートを実施
  2月1日 市営バスが福祉バスから移行
  3月26日 移転改築したのぞみ学園・のぞみ光の家が落成
  4月1日 市農業基本条例を施行
  5月13日 天童北部多目的交流センター(天童北部公民館)が落成
  5月27日 中国瓦房店市と友好都市協定を締結
  6月27〜28日 第19回織田信長サミットを開催
  7月1日 市個人情報保護条例を施行
  8月5日 住民基本台帳ネットワークシステムが運用開始
  9月16日 東北中央自動車道の天童インターチェンジ供用開始
  10月1日 市のホームページで申請書のダウンロードサービスを開始
  10月14〜11月23日 プレ国民文化祭・やまがた2003を開催
15年 2月19日 国際標準規格ISO14001を認証取得
  3月 市農業基本計画を策定
  4月1日 行財政改革の一環として組織・機構を改編
  4月3日 メールマガジン「ふるさとだよりfメール」創刊
  4月17日 天童南部多目的交流センター(市立天童南部公民館)がオープン
  7月1日 市優良田園住宅の建設の促進に関する基本方針を施行
  10月4〜13日 第18回国民文化祭・やまがた2003を開催
16年 2月11日 国際標準規格ISO14001の適用範囲を小・中学校に拡大
  4月1日 指定ごみ袋を改定
  4月21日 移転改築したラ・フランスセンターが落成
  4月24日 北海道網走市と観光物産等相互交流協定を締結
  4月25日 わくわくランドに野外ステージ・天童市森林情報館もり〜な天童がオープン
  11月3日 道の駅天童温泉がオープン
  12月1日 天童市商店街共通ポイントカード「てんてんカード」使用開始
17年 3月25日 市民墓地が開園
  4月1日 市水道事業所が開設
  4月28日 市農業交流プラザホームページ開設
  5月2日 県総合交通安全センターが開業
  7月 正法寺川砂防施設が登録有形文化財に
  7月28日 天童将棋交流室がオープン
  10月1日 市ホームページリニューアル
  11月1日 ホームタウンTENDO推進協議会が設立
  12月2日 天童市総合計画後期基本計画を策定
  12月26日 豪雪により市豪雪対策本部を設置
18年 2月27日 市行財政改革大綱(集中プラン)を策定
  3月 第五次市総合計画後期基本計画を策定
  3月31日 市立田麦野小学校閉校
  4月1日 市民いこいの家など17施設が指定管理者制度を導入
  4月22日 宮城県多賀城市と文化振興等相互交流協定を締結
  10月1日 市立高原の里交流施設ぽんぽこオープン
19年 2月7日 市国民保護計画を策定
  3月31日 市立ひかり保育園閉園
  6月24日 在仙天童会が発足
  8月1日 洪水避難地図が完成
  8月6日 移転新築した市学校給食センターが落成
20年 3月 市建築物耐震改修促進計画を策定
  4月1日 天童市民病院が開院
  5月24日 市西沼田遺跡公園が開園
  6月8日 田麦野地区に上水道が通水
  8月 天童市ふるさと応援寄付の受付を開始
  10月1日 市制施行50周年の記念式典の開催
  11月8日・9日 第34回将棋の日国際将棋フェスティバル2008IN天童を開催
21年 3月1日 総合型地域スポーツクラブが設立(あかねエンジョイクラブ)
  3月16日 天童市定額給付金の申請受付を開始
  3月16日 戸籍事務の電子化が開始
  4月1日 行財政改革の一環として組織・機構を改編
  4月1日 地震ハザードマップが完成
  5月7日 市健康センターがオープン
  5月28日 耕作放棄地発生防止・解消活動表彰で農林水産大臣賞を受賞
7月13日 市独自の形状ナンバープレートの交付開始
11月13日 第六次天童市行財政改革大綱を策定
22年 2月18日 第六次天童市総合計画を策定
4月1日 天童市消費生活センターがオープン
4月16日 ひかり交流広場が開園
7月1日 子育て支援医療制度の対象上限を中学3年生に拡大
9月1日 予約制乗合タクシーがスタート
12月16日 明治大学と天童市の連携協力協定を締結
23年 3月11日 東北地方太平洋沖地震が発生し、天童市災害対策本部を設置
4月 荒谷西工業団地の造成が完成
4月16日 大型遊具が整備されたわくわく交流広場がオープン
5月16日 35m級はしご車の運用を開始
7月26日 留山川ダムが竣工
10月10日 天童温泉開湯100周年記念式典・イベントが開催
12月16日 天童最上川温泉ゆぴあがリニューアルオープン
24年 4月1日 天童市上下水道事業所が開所
4月28日 第1回天童温泉しだれ桜まつりが開催
5月15日 八幡山第2配水池竣工式・通水式
11月1日 レコードサロンが開設
11月3日 第1回天童ラ・フランスマラソン大会が開催
25年 2月28日 第六次天童市総合計画未来創造重点プロジェクト(後期計画)を策定
2月 天童市メール配信サービスを開始
3月 市のロゴマークが完成
4月18日 舞鶴山愛宕沼親水空間の一部供用開始
5月6日 市道天童高原線が開通
5月13日 市学習支援室「リバテラスちえふる」がオープン
6月3日 市役所でパスポートの申請が可能に
9月28日 天童市民芸術祭50回記念事業てんどうアートフェスティバルを開催
11月15日 第一中学校新校舎が完成
26年 1月28日 天童市モンテ応援隊設立総会
3月4日 干布公民館が全国優良公民館表彰を受賞
4月14日 県立村山特別支援学校天童校が開校
5月29日 排水ポンプ車が運用開始

位置
 山形県のほぼ中央部に位置し、南は立谷川を境に山形市、西は最上川を境に寒河江市と西村山郡の河北町、東村山郡の中山町、北は乱川を境に東根市と隣接しており、東西が長い菱形をしています。

市域は奥羽山脈を源にする立谷川・乱川等の扇状地で、西部は山形盆地に属する平野部。東部は、奥羽山脈に含まれる山岳地帯になっています。市の南西部を市域に沿って最上川が流れ、中央部を流れる倉津川と、北部を流れる乱川が最上川に合流しています。

市内北部で国道13号と48号が交わり、山形空港まで車で10分という、交通の便に恵まれた位置にあります。

人口
 6万2214人 2万 404世帯(平成22年10月1日実施の国勢調査による)
面積
 113.01平方キロメートルで県内13市の中で最小です

気候
 年平均気温12.5℃、年間降水量1090.0mm、年平均風速1.8m/秒(平成26年)

市章
 「てんどう」の「て」の字をデザインしたものです。市の中央にある舞鶴山が、大空に羽ばたく鶴のように見えるところから、天童市も、その鶴のように飛躍・発展することを象徴したものです


市の木、市の花、市の鳥
市の木 もみじ 市の木「もみじ」
市の花「つつじ」
市の鳥 ホオジロ 市の鳥「ホオジロ」

姉妹・友好都市
* イタリア共和国マロスティカ市(平成元年4月22日提携)
* ニュージーランド国マールボロウ市(平成元年7月7日提携)
* 中華人民共和国瓦房店市(平成14年5月27日提携)




市民憲章(昭和49年10月1日制定)

わたくしたちは、躍進する天童市の市民です。
すすんで力をあわせ、愛する郷土の未来をひらきます。

* 美しいまちをつくりましょう
 o 自然を愛します
 o まわりをきれいにします
 o 公共物を大切にします

* 明るいまちをつくりましょう
 o スポーツに親しみます
 o 公衆衛生を重んじます
 o 安全にくらせるようにします

* あたたかいまちをつくりましょう
 o 生涯教育をすすめ、教養を高めます
 o 伝統を育て、文化財を大切にします
 o 親切の輪をひろげ、あたたかく人に接します

* 豊かなまちをつくりましょう
 o 仕事に生きがいを求めます
 o よく考えて働きます
 o たがいに仕事を理解しあいます

* 住みよいまちをつくりましょう
 o すすんでまちづくりに参加します
 o きまりを正しく守ります
 o たがいに助けあい、仲間づくりをすすめます

市民歌(昭和49年12月1日制定)

* 作詞 大沼 武
* 補作 真壁 仁
* 作曲 渡辺 哲哉

  明けそめる 出羽の山なみ
  風青き 村山の野を
  そそぎゆく 最上の流れ
  野に町に いまおこる
  生産の意気
  讃えよ われら
  若き都市 天童
  我がふるさと

  かぎりなき 夢よ希望よ
  手をむすび きずきゆく自治
  あたらしき 歴史をめざし
  若人の胸こがす
  創造の意志
  讃えよ われら
  自由の都市 天童
  我がふるさと

  いで湯わく 泉さながら
  たゆみなく 進みゆく町
  伝統の 文化のうえに
  きりひらく この未来
  建設の意気
  讃えよ われら
  市民の都市 天童
  我がふるさと

ロゴマークは、将棋駒の骨格の立体デザインを基本とし、それが見方によってさまざまな形態をとるものとしました。将棋の各面の向こう側が可視化できることで市民に開かれた透明な市政運営を表象するとともに、視点によって形態を変えることは市民ニーズへの柔軟な対応をイメージしています。
ロゴマーク


 ロゴカラーは、基本カラーであるイエローと天童を
 代表する果物であるラ・フランスのグリーンを組み
 合わせました。
(※天童市のロゴマークについての一切の権利は、天童市に帰属します。)

・ロゴマークの展開例(PDF) PDFファイル (359KB)
 
このロゴマークは、天童市を広く内外にピーアールするため、市民の皆様や団体、企業に幅広くご活用いただければと思います。

なお、使用にあたっては、事前に使用申請書をご提出ください。
提出先:天童市総務部市長公室政策企画係(市役所3階)
 申請用紙はこちらからダウンロードできます。
・使用申請書(WORD)
■ロゴマークの使用について
1 使用料
  ロゴマークの使用料は、無料とします。
2 使用承認の期間
  ロゴマークの使用期間は、使用の承認を得た日から2年間を限度とします。
3 使用条件
  ロゴマークの使用の承認を受けた者は、ロゴマークを使用するときは、デザインマニュアルを順守し、及びロゴマークを適正に使用しなければなりません。

※使用に関する取扱の詳細については、「天童市ロゴマーク等使用取扱要領」をご覧ください。
・天童市ロゴマーク等使用取扱要領(PDF)

 本市では、天童市民又は天童市と特別に縁故の深い方で、政治、教育、文化、産業経済その他広く社会の進展に貢献し、その事績が特に優れ、市民から等しく郷土の誇りとして深く尊敬されていると認められる方に「天童市名誉市民」の称号を贈り、その栄誉をたたえています。
 「天童市名誉市民」は、次のお二人です。本市の将来を担う若い世代の皆さんの向学心や探究心に触れることを期待して、お二人の御功績を末永く顕彰します。


ピアノ線の人 村山 祐太郎(老野森出身・平成2年9月15日天童市名誉市民) PDFファイル (135KB)

日本画壇の重鎮 今野 忠一(上荻野戸出身・平成2年10月4日天童市名誉市民) PDFファイル (247KB)


  ※お名前をクリックしていただくと、名誉市民称号贈呈時の事績等が開きます。


この記事に関するお問い合わせ

担当課: 総務部市長公室
tel: 023-654-1111
fax: 023-653-0704